経理・財務
決算、事業計画、予実、資金管理
経理・人事・法務の壁を壊し、部分最適に陥らない「組織全体の最適化」を最短で。
「これは経理の仕事」「それは法務の領域」――そんな部門間の壁が、経営基盤の構築を停滞させます。DOERSは、貴社の窓口となるメンバーの背後に、事業会社経験者や各領域の士業(会計士・弁護士・社労士等)が常時接続。一人の担当者のスキルに依存せず、チーム全体の知見を面で連動させることで、部分最適に陥ることなく、複雑に絡み合った課題を最短突破します。
決算、事業計画、予実、資金管理
契約実務、コンプライアンス体制構築
IR資料、ピッチブック、採用広報
採用、評価制度、給与計算、労務管理
セキュリティ、システム導入、データ統合
M&A、資金調達、IPO支援等
「ここだけ手伝ってほしい」「まるごと引き受けてほしい」――そんな貴社のリアルなニーズに合わせて、DOERSはパズルのように柔軟に形を変えて機能します。現状の組織に最適化する、5つのアプローチパターンです。
ノウハウを組織に残し、現場の自走を支える。一歩引いた先まで見据えた実務支援。
引き受けと実行
リソースや知見が不足している領域の実務を、DOERSがそのまま引き受けます。まずは現場を確実に動かし、滞りを解消します。
マニュアル化・トランスファー
日々の実務を通じて現場のノウハウをオープンにし、誰もが再現できるマニュアルへと昇華。貴社の組織内に確かなナレッジをトランスファー(移行)します。
内製化への落とし込み
仕組みを作るだけでなく、不足ポジションの採用支援やメンバーへの引継ぎまで実施。貴社メンバーだけで実務を完全に回せる状態になるまで、徹底的に現場に付き合います。
有機的連携の実行プロセス
資金調達は経理、法務、デザイン等と複数の職能にまたがるPJで、その複数の専門領域を同時並行で実装します。
経理部門だけの局所的な改善では、抜本的な早期化は実現しません。ボトルネックとなる周辺領域まで踏み込みます。
単に「美しいもの」を作るだけでは終わりません。権利関係のクリアから、社内基盤の泥臭い移行までを一気に完遂します。
「人を集める」だけで終わらせず、候補者への魅力づけから入社後の適切な受け入れ体制までを「面」でカバーします。
調査から統合まで、途切れない「面」の支援M&Aを成功させるのは、調査(DD)の精度と統合(PMI)の質とスピードです。DOERSは全領域をカバーします。
セキュリティ、ISMSの体制構築と規程整備等を推進。情シス・法務・労務が面で連動し、ガバナンス強化と労務リスクの最小化を両立します。
管理コストを極小化する、最適チーム編成。
プロジェクト全体の不透明な「一式費用」を廃し、成果に直結する「実働」のみをご請求します。難易度に応じた最適な階層レイヤー(PM/リーダー/メンバー)を柔軟に組み合わせることで、確実な成果を、圧倒的に合理的なコストで実現します。
お問い合わせ綺麗に整理されたRFP(提案依頼書)は必要ありません。
お問い合わせ